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(社)日本グラフィックデザイナー協会 正会員

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トモダデザインカンパニーのブログ

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2016年11月アーカイブ

購買プロセスの変化と「Micro-Moments」

2016.11.15

購買プロセスの変化と「Micro-Moments」

2016.11.15


こんにちは!はたのです

今回は購買プロセスの変化と「Micro-Moments」について少しお話します。

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ネットの普及により、生活者の購買プロセスは大きく変わってきています!


昔は何か物を買いたいとき、お店に足を運んで購入していました。
しかし、ネット社会の現代では購入する手段が多数あります。


例えば、「新しい腕時計が欲しいなぁ〜」と思った時、
みなさんはどうしますか?

まずは「おすすめ 時計」「時計 おしゃれ」などと、
ネットで情報を集める人が多いのではないでしょうか?

情報を集めて、そのままネットで購入する人も多くいます。
また、パソコンやスマートフォンで調べた後、
最終的には実店舗で購入するというケースも増えているようです。

このような、生活者が「何かをしたい」という意図を持って
目の前にあるデバイスを使って調べ、
何かを決断したり行動を起こしたりする瞬間のことを
「Micro-moments」と言います。



例えば、
82%のスマートフォンユーザーが
実店舗で商品を選んでいる時にスマホで検索をし、
購入の判断に役立てることがあります。
この、スマホで調べて「購入を決断する瞬間」というのも「Micro-moment」です。

m3_2.jpg
(出典:「Micro-Moments Intro」https://www.thinkwithgoogle.com/micromoments/intro.html)

ユーザーの意図を読み取り、「Micro-moments」を活かしていくことが今後のマーケティングに重要だと言われています。

他にも、2013年にはモバイルからの検索数がパソコンからの検索数を上回り、
急速にモバイル市場が拡大しています。

今後はさらにスマホ向けの広告の重要性が高まっていくようですね。
皆さんも、一度マーケティングの施策を見直してはいかがでしょうか?

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お題「もし、ゾンビな世界になってしまったら」

2016.11.05

お題「もし、ゾンビな世界になってしまったら」

2016.11.05



今回のお題は、

「もし、ゾンビな世界になってしまったら」

(『アイアムアヒーロー』『ワールド・ウォー・Z』『Zアイランド』的な)


友田

z_tomoda.jpg
基本的に「嚙まれると感染し、自分もゾンビちゃん決定」です。いつの時点で気づくかという状況もありますが、まずやらなければいけない事は「防御策」です。嚙まれても大丈夫なようにします。
戦わないのが第一ですが、もしゾンビと対峙したときのために、一番嚙まれやすい手と腕を『ワールド・ウォー・Z』でもブラピがやっていたように、本・ダンボールか厚く軽量な嚙まれてもOKな素材で鎧化、手も厚手・アラミド手袋などで固めます。足については、綿素材ではない、嚙まれても破けにくいジーパンでOKでしょう。

最低限の持ち物、ペットボトルの水、身近にあった飴ちゃん、お菓子などをざっと集めつつ、屋外に居たらすぐ、屋内へ、人がたくさんいる場所は急速にゾンビが増えていると思うので、屋内へ避難します。屋内避難もモールやスーパーなどはNGだと思います。人が多い場所はそれだけゾンビも多くいる危険がありますね。電車内など閉鎖している空間だと逃げにくいので、かなり危険ですね。

初動後、次に食料の確保、バイクか車など移動手段の確保も必要です。最終的には、ゾンビな世界の収束を待つか、ゾンビのいない場所へ行くか、すべてのゾンビを倒すか、の3択しかないと考えます。ゾンビの増えるスピードが遅く、結構倒せそうなゾンビだったら、仲間を集めて戦う準備をします。しかし、そのような状況だと、一般人が戦う前に、自衛隊の皆様や警察の方々がなんとかしてくれるので、身の安全と食糧を確保し時を待ちます。 
But! 大抵は、発生直後から爆発的に増えて一気にゾンビワールドになってしまうと考えられます。もうめっちゃゾンビだらけだと、個人の戦闘や倒す事は無意味で不可能です。その時のゾンビを確認しなければ何とも言えませんが、ゾンビは「泳げない」「高いところへは行けない(階段ぐらいは上れる?)」という説もあるので、自分の位置から近く安全に行ける「海岸線」か「ゾンビがこれない高所」へ、資材を確保しつつ、メタルギアソリッド的にステルスモードで行くしかありません! あ〜もう、ゾンビ怖い。



小崎

z_kozaki.jpg
まず攻撃ゾンビタイプか温厚ゾンビタイプか遠くから観察します。
(腐敗が進行しつつも、意識は通常状態とかわらなかった場合はお互い敵意を向けてもいけないので...)
攻撃タイプだった場合は、武器になりそうな物を手に食料や水を手に入れ、背中を見せないようにして逃げます!
某ゲームのように飛行タイプのゾンビもいるかもしれないので頭上にも注意ですね( º ω º )
逃げる最中に仲間を見つけ、情報を集めながら安全な場所を探します。
とにかく周囲の状況確認と安全確保、生き延びるために考え、協力します!!

...つかまってもうどうしようもなくなったら
しょうがないので、おとなしくゾンビになって幸せに暮らします(笑)



波多野

z_hatano.jpg
逃げるのも怖いですし、戦う体力も無いので諦めてゾンビになります!


まとめ

ハロウィンはもう終わってしまいましたが、今回は「ゾンビブース」というスマホアプリで社員みんなでゾンビになってみました。気持ち悪いですね!

次回のお題ブログもお楽しみに!

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趣味を見つけたい話

2016.11.02

趣味を見つけたい話

2016.11.02


こんにちは!
最近なにか趣味を見つけたいと考えております小﨑です。


皆さんなにかハマっていらっしゃることはございますでしょうか?
私は普段仕事でパソコンに向かってカチカチと作業していることが多いので
せっかくなら、身体を動かす趣味がいいな~とぼんやり考えておりました(・-・)

・・・そして!ついに「ビビビ!」ときたものを
見つけましたので、ご紹介しますね(-ω-)


それがこちら!

otutumi_img.jpg
出典:http://kokoshi-cafe.com/?mode=grp&gid=1189135

「水引(みずひき)アクセサリー」


「け、結局インドア趣味かよ~~!!!?」

というお言葉は一度飲み込んで頂いて・・・(;;;ω;;;)ヒエーーーー


水引アクセサリーの存在を知ったのは、「ことりっぷ」の雑誌内で
作家さんの紹介記事を読んだことがきっかけだったのですが、
なんとこの「水引アクセサリー」、ネットで調べてみると、
じわじわと人気が出てきているのだそうです。


例えば、バレッタや

86807284.jpg出典:http://kokoshi-cafe.com/?mode=grp&gid=1189135


ピアスなど

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出典:http://knot-standard.co.jp/

思わず手に取りたくなってしまう可愛さですよね!(o・ω・o)

水引にはたくさんの結び方があって、その種類も豊富。
見ているだけでもとても楽しいです。

もともと指先を動かして物作りをすることが好きなので
これはハマってしまいそうだな・・・と!(⌒ω⌒)

100均やセリアでも水引の販売をしているそうなので
誰でも簡単に始められそうですね。

日本の伝統文化を身近に感じることが出来て、楽しみながら作業できる「水引アクセサリー」。
小﨑が制作してお見せ出来るようになった暁には、またブログ内で紹介しようと思います!乞うご期待!


・・・う、運動の趣味報告を出来る日が来ることも乞うご期待!(;;;ω;;;)(汗)

(小)

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株式会社 TOMODA DESIGN COMPANY

(友田昌幸デザイン事務所)
〒862-0911 熊本県熊本市東区健軍4丁目 1-5 シーマ神水 2F-B
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